プラズマ療法とアーシング

こんばんは。

今日の沖縄は曇りで、台風18号が通過したあとの吹き返しの風が強い1日でした。

先週、本土の方がガン治療のため、ある代替療法を受けるため、沖縄にいらっしゃるということで、ブログメールへ連絡を頂きお会いし、お話させて頂く機会がありました。

その方は病院の院長をされている方でこれまで標準治療をはじめ東洋医学、免疫療法、高濃度ビタミンCなど、病気治療当時の僕と同じく出来る治療はほぼやってこられた後の再発ということでした。(ブログ投稿について、ご本人の了解を得ています)

今後については主治医から、再度の抗がん剤治療を提案されているとのことでした。
そんな中、柔軟にこれまでの常識外の考え方や方法などにも目を向け、受け入れられていることも、とても素晴らしいと感じました(^^)
そして、今回、沖縄で受けられる代替療法というのはプラズマ療法というものでした。
僕は初耳だったのですが、健康管理面からもとてもよさそうだったので、僕も体験させて頂きました(その機械は沖縄には今、1台しかないようです)。

身体への負担も副作用も無く、直感的にもいい感じです。

プラズマ療法はほとんど全ての生物の細胞に存在するミトコンドリアに関係しています。
この「ミトコンドリア」という存在、僕も気になる存在でした。

プラズマ療法の詳しい説明はこちら→「日本プラズマ療法研究会」

知識を得るため
早速、仕事帰りにジュンク堂へ。

昔から雷が落ちた田畑は豊作になると言われていて、それで「稲妻」といわれているらしいですよ。
そのエネルギーは僕たちの足下にある地球に無限に供給され続けています。
それは、人間を含め地球上の生物に必要不可欠だから。
病気の治療法の多くは自然界に、しかも、自分の身の回りや近くに(内側に)
手軽にできることとして用意されていているものだと僕は思っています。
僕の場合、いろいろとやってみた結果そうでしたよ。

ジョギングを始めた今年5月から庭で、運動のあとだけなんとなく知ってやっていた「アーシング」をして地球と繋がっています。この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は IMG_8231.jpg です

今回知った「プラズマ療法」もその原理、法則と近いものなのだろうというかんじです。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は IMG_2576-544x900.jpg です

僕も以前は超現実主義者でした。
でも「真実」や「こたえ」は見えるところだけにあるわけではないことを知る体験をしました。
「最近いつ裸足で土、草、砂の上に立ちましたか?」

いつも応援ありがとうございます。
そして、いつも応援しています。

この記事が良かったら、いいねして
最新記事をチェックしてください!

コメントを残す

入力エリアすべてが必須項目です。メールアドレスが公開されることはありません。