【メタトロン】手術することなく自然寛解したクライアントさん(40代男性Kさん)

「いずれ必ず失明する病気で手術しなければ水が溜まった症状が治まることはない」
と主治医から加齢黄斑変性(目の疾患)という病名を伝えられ、大きな不安を抱える中、今年3月にいらしたクライアントのKさん(40代)が、手術することなく自然寛解したという、とても嬉しい報告を届けに約4カ月ぶりに来てくれました。
(今回のメタトロン測定の結果も良好でした^^)

Kさんの事例を紹介させてほしいとお願いしたところ、どなたかのお力になれるのならと、快く経過をまとめてくれたのシェアさせて頂きます。

 

~以下~(Kさんがまとめてくれた文書です)

私は網膜と眼球の間に水が溜まる病気になり、一度は1ヶ月で治癒したものの半年後に再発してしまい症状が治らないまま3ヶ月が経っていました。

大学病院で精密検査を受けると網膜に新生血管ができいることが判明、その状態になると病名が加齢黄斑変性に変わり現代医学では完治はできないため症状を抑えつつ失明までの時間を延ばすことしかできないと宣告されました。

数日後に、症状を抑えるための手術を控え、もうほとんど時間がない状態でなごみや整体院を訪ねました。

この時点では医師からは、いずれ必ず失明する病気で手術しなければ水が溜まった症状が治まることはなく、長引くと網膜の神経の損傷が進むだけと言われていました。

年齢は41歳で、加齢黄斑変性ではかなり若いとのこと。仕事は視力がなければできないものなので、職を失うかもしれないという不安がありました。

メタトロンを受診した理由は、ここ数年代替医療に興味があり、その一環で存在を知っていたので検索で見つけたなごみや整体院を受診してみることにしました。

メタトロンとカウンセリングを受けて、まずは指摘されたことを疑わずに受け入れるようにしました。なぜなら、メタトロンの受診自体が選択肢と可能性を増やすのが目的だったので、否定したくなるようなどんな指摘でも受け入れる柔軟な姿勢で臨みました。

メタトロンを受けるのは初めてでしたので、想像ではもっと抽象的でぼんやりした結果が出てくると思っていたのですが、私の疾患部位である網膜の異常を検知され、原因は今まで健康診断で一度も指摘されたことのない糖尿病(心因性)との診断でした。痩せ型の体型で甘いものもそれほど食べないのでとても驚きました。ですが、糖尿病の合併症で失明することがあるのは知っていたので可能性はあると思いました。

先生の壮絶な経験を聞かせていただき、資料等も読ませていただいたことで、自分も治せる可能性は絶対にあると確信することができました。
このことは非常に大きかったと思います。

帰宅してからも、不安が強い状態はとてもエネルギーを消耗するので、不安が大きくなるたびに先生にいただいた資料を読み返しました。

合わせて他にも「がんが治る生き方」「緑内障・黄斑変性症・糖尿病網膜症を自分で治す方法 3000人の「失明の不安」が解消!」「「断食の神様」に教わった 霊性を高める少食法」ほか何冊か本を購入しました。

医師から治せないと実際に宣告された人たちが治癒した話には非常に希望を与えられました。

「自分で治す方法」の本には目の疾患の原因は生活習慣病で特に循環器系に問題があると書かれていたので、メタトロンの診断と完全に合致して自分でどう治療すべきかの方向性が決まりました。

私の場合は少食とウォーキングです。

治るという希望と自己治療の方向性が決まったことで、あとは時間が必要だったので手術前日に仮病を使って日程を2週間延期させました。

とにかくその2週間できることをしっかりやって、それでダメであれば時間的余裕がないので手術を受けると決めました。

元々痩せ型ですが、体重は6kg以上減りました。

2週間後に再度検査をしたところ担当の医師から「症状治まってますね。よかったですね。運がいいですよ!」と言われ、溜まっていた水が引いていることがわかりました。

ですが「新生血管ができてるから、また必ず悪化します。次は1ヶ月後に検査に来てください。症状がでなければ徐々に検査の期間を伸ばしましょう。」と言われました。

その後も再発することもなく、寛解から3ヶ月後に2度目のメタトロン診断でも症状は見受けられませんでした。

まだ無理をしすぎないよう気をつけていますが、そういった生活にシフトする良い機会になったと感じています。

先生の経験と自分の経験から、メンタルと病気の治癒には大きな関連があると感じています。

大学病院の医師の宣告だけを信じて、精神的に参ってしまっていただけであれば宣告通りになっていたのは間違いありません。

先生のカウンセリングは私が病気を治癒させるための力強いベースになりました。
本当に感謝しています。

ありがとうございます。

以上

Kさんの体験のシェアありがとうございます。
希望が広がります^^

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